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ファクトリーズーマの全ての最新情報一覧。

コーヒー豆が届きました。

2021.01.10 shop blog

カフェ工船よりオオヤコーヒー豆が届きました。
ズーマの為にブレンドされたズーマブレンドと今月のコーヒー豆。今月のお豆は、タンザニアの中深です。フルーツのような香りと、深ヤキのカラメルの甘さがあるコーヒーです。豊かな香りとキレの良い後味があります。お持ち帰りのお豆もご用意しておりますのでお声掛けください。

今朝は犀川から見える医王山がとても綺麗でした。時々さす太陽の光で真っ白が雪景色もキラキラしています。犀川沿い、足元お気をつけてお越しください。/shopは、火・水・木曜日 お休みしておりますのでお気をつけください<y>



主役と名脇役

2021.01.9 gallery blog

12月から始まった「佃眞吾展」も残すところ1月11日(月)までのあと3日間となりました。前半は木地の作品がギャラリーいっぱいに並び、軽やかな空間となりました。第2期では、漆塗りの作品が中心で、冬の真っ白な金沢に重厚な雰囲気を醸し出しています。漆が施されたことで、直接食べ物を入れられる道具としてお使いいただけるのも、また、器が重厚になり、木地とはまた変わった印象になるのも、漆作品の魅力です。



今日は、展覧会作品の中から、重箱と、折敷(お盆)のご紹介をさせていただきます。
重箱と言えば、お正月のおせち料理を盛り付ける晴れの日に登場する道具が一番に思いつきます。器の中では「主役」になる重箱、箱物。その蓋を開ける前の緊張感、高揚感を外側から一身に受け、そのプレッシャーを受けながら堂々と鎮座する重箱。開けた瞬間に目に飛び込んでくる色や、香り。。。

Mokki 重箱 大/小

Mokkiの重箱は、Mokkiを3段に重ねられるお重になります。お正月だけでなく、運動会や、ピクニックなど、人が集まった時などにおにぎりや、唐揚げなどがお重から出てくるだけでわくわくします。また、使い方次第と、心持ち次第で、器は晴れの日だけではなく、日常使いにもなってくれます。そんな風に使っていただけると毎日の生活もとても楽しいものになります。


入隅重箱 欅
重箱 レースウッド


入隅重箱には、蓋を開けると和菓子が綺麗に並べられている様が目に浮かびます。また、重箱レースウッドは、レースの様な木目がとても綺麗で、宝石箱のような面持ちです。重箱と一言で言っても、その重箱が持つ佇まい、雰囲気に何を入れるか考えるだけでとても楽しくなります。蓋を開ける高揚感をぜひ味わっていただきたいです。

続きまして、折敷のご紹介です。
お盆や折敷は、脇役的な存在で、目立ってはいけないというのが折敷です。食事をする時に主役になるのは、お料理+器。そのお料理が盛られた器を引き立てるのが折敷の役割で、どんな器も受け入れるのが名脇役の腕の見せ所です。
でしゃばらず、引き立てる。。。とても難しいんですよと、にまにましながらお話ししてくださった佃さんはとても楽しそうで、主役になる器を制作する佃さんとはまた違った表情で話してくださったのがとても印象的でした。

木瓜折敷 栗
木瓜盤 欅
我谷盆 八寸/大・正方形
波々盆 欅


佃眞吾展 1月11日(月・祝)18時まで開催しております。現在、移動が難しいお客様もいらっしゃるかと思います。気になる作品がございましたら、お気軽にinfo@factory-zoomer.comまでお問い合わせください<y>



2021年 よろしくお願い致します。

2021.01.7 shop blog

あけましておめでとうございます。

1月3日より/gallery、/shop共に本年の営業をスタートしております。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

金沢は年末に雪が降り、真っ白な雪のお正月になりました。
様々な災難も困難も覆い隠してくれるような真っ白な世界。今年はどんな年になるのでしょうか。今年もコロナとの共存の日々は続いていきそうですが、どんな状況下の中でも、少しでもみなさんに楽しいことをお届けできるよう、みなさんの癒しの場となるよう、頑張っていきますのでどうぞお付合いくださいませ。

/online shopの1月のzoomer’s choiceは今年の干支にちなんで「モウモウ」のみにちょこ、むんちょこ、めんちょこ小の入れ子の3点セットになります。
1ヶ月の間に何回かオンラインショップにて再販致しますのでぜひチェックしてみてください。また、artist & brandsにて、各作家作品、商品をご紹介しておりますので、ぜひぜひご覧ください<y>

モウモウセット

2020年 ありがとうございました。

2020.12.28 shop blog

穏やかな暖かな年の瀬です。
今日(12/28)が、2020年最後の営業日でした。
今年も一年ありがとうございました。
新年は、/shop、/gallery 共に、1月3日(日)11:00より営業致します。

今年は年が明けてから、新型コロナウィルス感染という人類未曾有の事態がおきまして、毎日めまぐるしく状況が変わり、日々頭を悩ませながら進んできた一年でした。みなさまにとっても激動の一年だったと思います。そして、まだまだ油断はできない状況ではある中で、個々がしっかりとした責任と意識を持ち、皆で協力していかねばならないことは今も変わりありません。

ズーマの今年を振り返ると。。。
県外、海外でのガラスの展覧会ができなくなり、このまま路頭に迷ってしまうのか。。。と思う日もありましたが、初めての試み「オンライン展覧会」を開催することができました。お家時間「stay home」がより楽しい時間になるよう、皆さんのお手元にガラスをお届けする為に日々制作ができたことは、本当に何よりも嬉しく感謝感謝の日々でした。
そして、そのオンライン展覧会が終わって間もなくすると、記憶に新しい、名古屋のミッドランドスクエアでのクリスマスツリー「reclaimed blue /再生する青プロジェクト」の制作に取り掛かり、先日12/25にそのreclaimed blueのクリスマスツリーも跡形もなく撤去されました。そしてこのブルーのオーバルプレートたちは、みまさんのお宅へと旅立っていくのです。
また、6月からは、zoomer’s choiceというコンセプトで、毎月を「at home」と「go out」をテーマにそばにおきたい生活にまつわるモノたちを月別にセレクトする、/online shopが立ち上がりました。
毎年毎年、一年があっという間なのですが、今年は例年に輪をかけてあっっっっと言う間に駆け抜けていきました。来年もどんな状況下の中でも、みなさんに楽しいことをお届けできるよう、日々精進致します。どうぞお付合いくださいませ。

ミッドランドスクエア クリスマスツリー

最後にもう一度、
今年も一年ありがとうございました。
みなさま良いお年をお迎えください<y>

佃眞吾展 第2期のお知らせ

2020.12.27 gallery blog

佃眞吾展、漆塗りの作品が中心の第2期が12月25日よりスタートしました。

初日には漆塗りの作品を楽しみにしていらしたお客様が、たくさんご来店下さり、お目当ての作品をじっくりお選び下さいました。
展示の切り替えに合わせて、花人の杉謙太郎さんが佃さんの作品を使って季節のお花を生けて下さり、店内は、凜とした厳かな雰囲気となっております。

第1期でご紹介していた、Mokkiや菊花盆なども漆を施してあると、木地の時とはまた違った魅力があり、使い勝手にも違いが出てきます。
漆塗りの作品は木地の作品よりも水に強いので、食材の水分や油などが染み込まず、洗う事も出来ます。
Mokkiなどにおにぎりを入れたり、我谷盆をお皿に見立てて盛りつけて使っていただくなど、直接食品を盛りつけられるので、アレンジをきかせた使い方が楽しめます。


漆塗りの作品は、乾いては漆を塗り、また乾いては塗り、、と、その工程を何回も繰り返しながら、時間を掛けて完成させていくもので、一度にたくさんの作品を作る事が難しいのです。
そのため、それぞれの作品の数には限りがあります。
気になっていらっしゃる作品がある方は、ぜひ、お早めにご来店下さい。
※ご来店が難しい方は、お気軽にお問い合わせ下さい。

また、第1期でご紹介させて頂いていた作品も、佃さんのご厚意で、引き続きお預かりさせて戴いておりますので、お気軽にスタッフにお声がけ下さい。

/galleryの2020年の営業は、本日までとなります。
年始は1月3日より引き続き佃眞吾展をご覧いただけます。
ご来店お待ちしております。

佃眞吾展2020.12.04 fri. – 2021.01.11 mon.
※12月28日(月)から2021年1月2日(土)までは定休日+冬期休業のためお休みさせていただきます。
詳しくはカレンダーをご覧下さい→
(n)

54th exhibition samulo

2020.12.27 gallery exhibition

2021.1.15 fri.- 02.14 sun.
11:00→18:00

music:
生駒祐子 / esquisse

photo by suzuki shizuka



私は何故アクセサリーを身につけるのか?


何故、人はアクセサリーを身につけるのか?これは自分への問いでもある。私は指輪、腕輪、ピアス、足首と、付けれるところに付けまくっているほうかもしれない。ちょっと調べてみると、「自己顕示欲が強い、人の注意をひきたい、異性に見てもらいたい部分に付ける傾向がある」とまで書かれている。おっと、ちょっと待ってくださいよ!そうでない人もたくさんいると声を大にして言いたい!もともと狩猟のお守りや神秘的象徴として始まった装身具。時代を経て権威や立場を象徴する証しとなり、やがて一般に身を飾るものとして広がっていった。そして、現代は、その存在はもっと多様化している。人のために付けるというより、自分の精神の安定や癒し……そんな存在になってきているのではないだろうか?ここで紹介するsamuloは熊本にアトリエを持つ宮本和昌氏の作品。砂漠で掘り起こされた古代の石や銀貨など、国や時代も様々な素材が彼の感覚で再構築されている。今回は新作、4回巻くとブレスレットに、3回巻くとアンクレットに2重、1重だとネックレスにと、三度美味しいデザインを考えてきてくれた。(異性に見せるわけではないが、)またジャラジャラが増えちゃうな! 辻和美



samulo 宮本和昌 経歴
香川県出身。古代の装身具の存在を知ったのをきっかけにアクセサリー制作を始める。20代のほとんどを海外を放浪しながら出土した石やガラスなどの素材を探し集めアクセサリーとして組み上げる生活を送る。2007年ブランドsamuloをスタート。2011年にセカンドラインsemenoをスタート。2015年には、熊本に直営店をオープン。

1月のお休みのお知らせ

2020.12.18 calender

ショップとギャラリー、1月のお休みのお知らせです。
12月30日(水)〜2021年1月2日(土)まで年末年始のお休みをいただきます。1月3日(日)より通常営業となります。
両店舗とも、定休日から続けてのお休みとなりますので、ご来店の際は、ご注意下さい。

引き続き、店内の人数を制限しながらの営業となりますので、状況によってはお待ちいただくか、少しお時間をあけていらして頂くようお願いする事がございます。お客様の、ご理解とご協力をお願い申し上げます。

※佃眞吾展延長に伴い、ギャラリーの営業日を変更させて戴いております。
赤字の箇所が変更箇所です。よろしくお願い致します。(1月12日更新)

/shop   (犀川沿い)
1月1日(金) 年末年始のお休み
  2日(土) 年末年始のお休み
  5日(火) 定休日
  6日(水) 定休日
  7日(木) 定休日
 12日(火) 定休日
 13日(水) 定休日
 14日(木) 定休日
 19日(火) 定休日
 20日(水) 定休日
 21日(木) 定休日
 26日(火) 定休日
 27日(水) 定休日
 28日(木) 定休日

                                                                                                                                     

/gallery   (21世紀美術館横)
1月1日(金) 年末年始のお休み
  2日(土) 年末年始のお休み
  4日(月) 定休日
  5日(火) 定休日
 12日(火) 定休日
 17日(火) 展示切り替えの為お休み
 18日(水) 展示切り替えの為お休み
 19日(木) 展示切り替えの為お休み

 25日(月) 定休日
 26日(火) 定休日


・佃眞吾展  2020/12/4(金)〜 1 /17(日)
・samulo展  1/22(金)〜 2 /14(日)

使いかたは十人十色

2020.12.18 gallery blog

数日前からの降雪で、ギャラリーから見える金沢城の石垣にも雪がうっすら積もり、12月らしい静かな冬の景色が広がっている金沢です。

佃眞吾展、前期の最後にご紹介するのは、重小箱やMokki。
前回は、お盆など“乗せる”作品をご紹介致しましたが、今回は“入れる”作品のご紹介です。

つい、テーブルの上などに散乱してしまいがちな、細々したモノたち。
片付けようと思っても、また知らぬ間に同じ状況になっている。。なんていう事態になってしまうという方も多いのではないでしょうか。
よく使うものほど「またすぐに使うし」と、すぐに手が届く所に置いておきたいし、あんまり奥にしまいたくないな。と思ってしまいますよね。
でも、それでは乱雑な卓上は一向に片付きません。
整理整頓の上手な方は、入れる場所(箱)を確保するのだそうですが、そんな時に活躍してくれるのがMokkiです。
お運び盆や、食器としても使えるMokkiの一番得意なのは、見せながらにして収納できるカゴとしての使い方ではないかと思います。
1つの木のかたまりから刳(く)りだして作られているMokkiは、丈夫で安心感があります。
現在、/galleyでご紹介しているMokkiは、種類は限られてまいりましたが、いずれも側面に彫模様が入っており、カジュアルで軽やかな印象の作品なので、普段の食卓や洗面所、机の上など日常に溶け込み飽きがきません。
大きさや形により、色々と工夫しながら楽しく使えるMokkiは、形違いでいくつも揃えたくなりますよね。
仕上げにオイルなどを施していない、栗の素材そのままの仕上げなので、日々使いながら、次第に色が濃くなっていく変化も楽しみのひとつです。



Mokki が日常づかいの収納上手だとしたら、重小箱の作品は、もう少し特別なものを大事にしまっておくのにピッタリです。
目の錯覚で浮き上がっているように見える木目が珍しい栃の木材が特別な気持ちを盛り上げてくれます。
木の皮に近い部位はこのような模様ができている事が多いのだそうで、2つとして同じものの無い美しい佇まいです。
指輪や、ピアスなどのジュエリーや、帯留め、ブローチなど、小さな装飾品を大事にしまってお使いいただいたり、 ティータイムのお茶うけセットをセッティングするのも楽しそうです。例えば、浅い段に小さなフォーク、紙ナプキンなど、その下の段には段の深さに合わせて、焼き菓子やマカロンなどのお茶菓子を準備して、来客時にちょっと特別なお茶時間など。。
シンプルな形なので、使い方は工夫次第でいろいろと広がります。

木地の作品の展示がご覧いただけるのは、12月24日(木)までとなります。是非この機会にご来店下さい。
12月24日は、営業時間が16時までとなりますので、ご来店の際にはご注意下さい。


佃眞吾展
2020.12.04 fri. – 2021.01.11 mon.
※12月28日(月)から2021年1月2日(土)までは定休日+冬期休業のためお休みさせていただきます。
詳しくはカレンダーをご覧下さい→

前期:12月4日(金)- 12月24日(木)   
※24日は展示替えのため16時までの営業となります。
後期:12月25日(金)- 1月11日(月・祝)

12月の中国茶稽古

2020.12.12 中国茶稽古

いよいよ来週末が12月の中国茶稽古になります。
今日は、中国茶稽古の魅力のひとつでもある「しつらえ」にフォーカスして少しご紹介したいと思います。
季節毎のお稽古では、季節に合わせたお茶を先生がご用意してくださいます。そして、そのお茶に合わせて、器を選ばれ、しつらえていらっしゃいます。器選びとは、まずは、茶葉の種類によって、器の素材や形を変えます。

例えば、初摘みの新茶はガラスで飲むのが醍醐味です。茶人が湯の入った茶壺に新茶をさらさらと入れ、ゆらゆらと茶葉が落ちていく様を眺めるその時間はとても癒やされます。茶杯に注がれた淡い水色(すいしょく)と、鼻腔を抜ける香りで一気に身体も心も解き放たれるようです。


また、紅茶は磁器をおすすめ致します。磁器は、器に香りが移らずしっかりと香りを感じることができます。磁器や、半磁器、陶器(土もの)と、陶器と言えど手に伝わる温度、唇に触れる感触、鼻に抜ける香り、それぞれ違います。とても微細なことかもしれませんが、その微細さに気付いた時の感動はとても身体が喜んでいるのを感じます。


また、中国茶は6色に分けられており、その時のテーマ色によってのしつらえもとても楽しく、毎回のお稽古で先生がご準備くださる器に、わくわくとそしてため息が出ます。


そして、factory zoomerと言えばガラス。そうです。factory zoomerでのお稽古では、ズーマのガラス器でお稽古できることも醍醐味のひとつです。

中国茶稽古では、中国茶を通して、器の選び方、使い方、しつらえも学びのひとつとなります。器好きの方にはたまらい時間になりそうです。それでは12月のお稽古の内容をお知らせ致します。

冬季の茶学

秋から冬にかけ引き続き台灣茶のお稽古
12月は、初めて歩いた「高雄」の野生生態地区茶の紹介
海抜の高低に影響を受ける表情の違いや
樹齢によってその気質が変幻する自由な味わいなど
乾いた身体を潤すとっておきの原種茶に加え
高雄産の熟成梅もご用意しております
一般的には得難い経験
ミネラル豊富なお茶と向かい合う学びの時間

みなさまのご参加をお待ちしています

月乃音
渡邊乃月

少しお席に余裕がございますので、お知らせいたします。
ぜひ一歩足を踏み出してみませんか。初めての方も大歓迎です。ご予約をお待ちしております。

12月19日(土)13時の部(満席) 、16時の部(残2席)
12月20日(日)11時の部(残1席)、14時の部(満席)

参加費:6,000円

○ご予約、お問い合わせはfactoryzooomer/shop tel 076-244-2892または、
info@factory-zoomer.com までご連絡ください。
※ショップ営業日:金・土・日・月(11:00~18:00 )

スタッフを募集します

2020.12.12 information

私たち、ファクトリーズーマは、一個のグラスで幸せな一日をスタートしてもらえるように、
そして、一個のグラスで、満ち足りた気持ちで一日が終われるように・・・
そんなグラスを日本のスタンダードにしていければと、願って制作を続けています。
その思いを共有して、いっしょに販売するスタッフを募集しています。
ご応募くださる方は、履歴書と志望動機、連絡先の電話番号をまとめ下記担当までお送りください。書類を拝見後、面接をお願いしたい方のみご連絡させていただきます。以下がこちらでお願いしたい条件になります。

■販売スタッフ
ファクトリーズーマでは、/shopと/galleryの2店舗で、辻和美が率いるガラス工房で作られたガラスと、毎日使いたいおすすめの作家の器や道具、お気に入りの衣類を販売しています。

※接客・販売・事務・カフェ業務・雑用
※社員希望、アルバイト希望、時間等応相談(土日祝働ける方優先)
※給与は経験・能力を考慮のうえ決定いたします。
※面接後、1週間~10日間程度の試用期間をもうけ、その後結果をお知らせいたします。
※エプロン、制服貸与

応募書類送付先:〒921-8032石川県金沢市清川町3-17 factory zoomer/shop 担当:柳田
またお問い合わせは以下のメールアドレスにて受け付けます。
info@factory-zoomer.com
応募いただきました書類は、後日ご返却させていただきます。

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