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ファクトリーズーマの全ての最新情報一覧。

Antipastのお洋服のご紹介

2022.05.29 shop blog

Antipastの爽やかなブラウスとパンツのご紹介です。
少しずつ汗ばむこの季節。肌触りのよいサラッとしたお洋服がとても重宝します。

SHIRTS WITH HAND-EMBROIDERY
cotton-100%
Color: white×white / サイズ1
着丈 65.5cm(前身頃) 73.5cm(後身頃)、肩幅 47cm、身幅 52cm、袖丈 55cm

爽やかな白いコットン生地に、手で刺繍された白い花が印象的なANTIPASTのブラウスになります。
ANTIPASTのアイコンである蜂が、肩や袖口にも刺繍された細かなディティールにキュンキュンしてしまいます。ゆったりサイズの真っ白なブラウスは、ロングスカートや、ワイドパンツとの相性もよく、カジュアルな装いから、ちょっとしたパーティーまで、活躍してくれる一枚です。アンティパストのボタニカル柄のソックスや、きれいなお色のソックスと合わせていただくと更に気分が高揚しますね。


SHIRTS WITH HAND-EMBROIDERY
cotton-100%(刺繍糸 rayon-50%, polyester-50%)
Color: blue×white / サイズ1,2
サイズ1 : 総丈 / 99.5cm、股上 / 33cm 、股下 / 69cm 、ウエスト / 31cm、ワタリ / 37.5cm、裾幅 / 40.5cm
サイズ2 : 総丈 / 104cm、股上 / 35cm 、股下 / 72.5cm 、ウエスト / 32cm、ワタリ / 40.5cm、裾幅 / 41.5cm
モデル身長157cm,サイズ1着用

白と水色のストライプのコットン生地に、後ろのポケットにはANTIPASTのアイコンの蜂や植物が刺繍された爽やかな印象のワイドパンツです。生地をたっぷりと使って仕立てられたパンツは、前部分に重なりがあり、袴のような、ロングスカートのようなシルエットになります。どうしても透けるのが気になる薄い色のコットン生地ですが、腰回りの部分だけ二重になっており、インナーが透けないよう工夫されています。ウエストにはゴムが入っておりますが、前見頃の重なりで、ウエスト部分をスッキリと見せてくれるのもとても嬉しいです。


COTTON LINEN HOODIE
cotton 50% , linen 50%
COLOR : natural
SIZE:着56cm、身幅54cm、袖丈(襟足中央から袖口)74cm

COTTON LINEN HOODIEのパーカーは、程よいサイズ感、コットンリネンの素材で着心地がとても軽やかです。肩や、腕が動かしやすいラグランスリーブ、首元の後ろ部分にはギャザーが入っており、ふんわりとしたシルエットになります。ジップアップのファスナーは、下からの開閉も自在にできますので、中に着用している服を見せたり、合わせるボトムによってバランスが取りやすく、コーディネートを楽しんでいただけます。アクセサリー感覚の紐の先のクローバー。これからの季節に、カーディガン感覚で、さらっとした薄手のパーカーですので、お出かけ時に一枚持つと便利なアイテムです。ちょっと他にはないANTIPASTのパーカーです。ぜひ店頭でお手に取って、生地の肌触りや滑らかさを、そして、綺麗なシルエットをお試しいただければと思います。

ブログやインラタグラムなどでご紹介したお品物は、詳細説明をさせていただきまして通信販売もいたしておりますので、こちらまでお問い合わせください。また、こちらのお洋服は、/online shopでもお買い物していただける商品ですのでぜひ/online shopの「antipast」よりご覧ください。
info@factory-zoomer.com TEL:076-244-2892(/shop定休日:火・水)<y>

6月のパンの日のお知らせ

2022.05.29 shop blog

時折、雨の気配を感じる日が増えてきました。
初夏らしい陽気の日も、梅雨の到来を感じる日も、美味しいものをモリモリ食べて元気に過ごしたいものです。

6月の月とピエロさんのパンの日は
11日(土) / open:12:00~
6月は1回のみになりますので、11日はお忘れなく!

中能登にある、月とピエロのパンは、とても滋味深いパン。じっくりゆっくり味わうことで、口福感で満たされます。みなさん大好きなパン・ド・ミや、コン・プレなどのプレーンなパンや、ちょっとしたおやつになる、クグロフなどの5種類、犀川沿いの/shopに届きます。
食べてみたことが無い方は、ぜひ、一度味わってみてください。きっと、次のパンの日が待ち遠しくなりますよ。

新型コロナウイルスの感染拡大防止対策としてパンの量り売りは当面の間お休みさせていただきます。こちらで、適当分量カットしたパンを販売いたしております。尚、入店人数を調整しながらご案内させていただきますので、ご了承ください。皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご協力いただけますようお願い申し上げます。

※エコバックをお持ちいただけますと大変嬉しいです。お持ちの方はお声かけください。
※※駐車場は1台のみになりますので、近隣のコインパーキングをご利用ください。路上駐車はご遠慮いただけますようお願い致します<y>

Antipastの靴下のご紹介

2022.05.29 shop blog

Antipastさんから、バリエーション豊かな春夏の靴下が届いております。
少しずつ肌の露出が増えてくるこの季節。チラリと見える靴下から、普段と違ったおしゃれを楽しんでみられてはいかがでしょうか。

WODERFUL FLOWER SOCKS
BlacK
BOTANICAL SOCKS
dark brown,sage,green

ボタニカル柄の靴下は普通サイズとゆったりサイズと2種類があります。
サンダルやサボから、さりげなく覗くお花やハチ柄。色の組み合わせでイメージが変わり、色違いで揃えたくなります。

CHIC TACK SOCKS
white,ivory,grey,navy,black
DOUBLE COTTON RIB SOCKS
black,navy

伸縮性が良い上に肌触りもいい、無地の靴下もおススメです。特にDOUBLE COTTON RIB SOCKSは、100%コットンに近い肌触りにする為、ナイロン・ポリウレタン糸を綿糸でカバーリングした素材を作り裏糸に使用しております。綿糸でカバーリングすることで、コットンの肌触りを持ちながらストレッチ性を兼ね備えた、履き心地の良い靴下に仕上がっております。

ANIMAL COVER
leopard-beige

レオパード柄のフットカバーは、機能性も抜群でディテールがとても細やかです。履き口の締まり具合、靴下の中の踵部分に施された滑り止め加工など。フットカバーは、カバーされる部分が少ない為に、靴の着脱の際、一緒にソックスが脱げてしまう時がありますが、そんな心配をしなくて良い優れものなのです。
シャツやパンツなど面積の大きいものでは、取り入れるのに二の足を踏んでしまいそうなアニマル柄ですが、面積の小さい靴下はチャレンジしやすいかもしれませんね。アニマル柄は意外と合わせやすく、コーディネートのアクセントにもなってくれてこの夏は出番が多いソックスになりそうです。

合わせ方一つで普段の装いがグッと変わる靴下。道ゆく方のソックスをチラッと見るのも楽しくなります。ぜひお店で手に取って、新たな組み合わせを発見していただきたいです。

/shopの定休日は、火・水曜日、営業時間は12:00〜18:00です。引き続き感染予防に注意をしながら、皆様のお越しをお待ちしております<a・y>

receive feeling

2022.05.28 gallery blog

/galleryで開催中の矢野義憲展も、明日5月29日までの開催となりました。
ギャラリーの中央に積み上げられた箱作品につられるように、たくさんのお客様がお立ち寄りくださいます。
SNSでご紹介しているものをご覧になり、実際にご来店くださったお客様からは「本物を見ることができて良かった」とのお声をよくいただいております。
ご覧いただいた方にはお分かりいただけると思いますが、矢野さんの作品には、写真からでは伝えきれない存在感があるのです。

初めて矢野さんの作品を拝見させていただいた時、荒削りのように見えて、細部まで繊細に施された手仕事に、作品一つ一つと真剣に向き合って制作されている矢野さんを思い浮かべました。この、切り株から切り出した木のかたまりと、ある意味対話を重ねながら制作される。この時間があるからこそ生まれる存在感なのではないでしょうか。


今回の展示で、通りに面したウィンドウで気持ち良さそうに揺れているモビール。
このモビールの葉には濃い色と明るい色の2種類の葉が使われています。
どちらも同じく<楠>なのですが、濃い色のものは<神代楠>です。
神代木とは、数百年〜千年ほどの期間、土の中に埋まっていたとても珍しい、貴重な木材です。
矢野さんは、この長い年月“土の中”=“人の足の下”にあったものを、もう一度植物の形に生まれ変わらせて、今度は、頭上でゆらゆらと木陰を作るような作品である、モビールの素材に選ばれたのだそう。
同じ木材で、月日の経過を感じられるそんな作品を、日々眺めることのできるモビールという作品に使われる矢野さんは、ご自身の作品の置かれた、その周りの風景をも意識しながら、作品を作られているのだと感じました。



矢野義憲展は、明日5/29までの開催です。
お買い上げ済みの作品も、展示用にお貸しいただいておりますので、ぜひ、実際にご覧いただき、矢野さんの作品のある風景を感じていただければと思います。

ご来店、心よりお待ちしております。
(n)

66th exhibition
yano yoshinori
2022.04.29 – 05.29
12:00 – 18:00
close monday

eleven2ndのミニマットなどが届きました

2022.05.23 shop blog

eleven 2ndから、リネンマットminiやカラフルなエコたわし、カップマットが入荷しております。

Eco Tawashi
Acrylic100%

お色が10色あるエコたわし。手の大きさにぴったりとはまり、とても持ちやすいエコたわし。キッチンは水色、グレーは洗面所など、使う場所で色を変えてみても楽しいですね♪


Linen Mat Mini
White/ Grey Mix
麻100%, 13.5cm×10cm

何気なくお鍋のフタを置いたりつかんだり。時にはグラスの下に敷いたり、ちょっとした時にあると便利なミニマット。お色はホワイトとグレイミックスの2色です。リネンのシャリっとした質感も心地よいですね。


Cup Mat / Glass Mat
Cup Mat φ11cm ,Smoke navy,ウール100%
Cup Mat φ8cm,off white,麻40%コットン60%
Glass Mat φ8.5cm,ウール100%

コースターは、絶対にないと困るモノではないですが、これからの季節は冷たい飲み物が入ったグラスの下にお気に入りのカップマットを敷くと結露もスッキリします。eleven 2ndのアイテムは、生活のちょっとした豊かさを感じられる可愛いキッチュなモノ。ぜひ店頭にてご覧ください。

/shopの定休日は、火・水曜日、営業時間は12:00〜18:00です。引き続き感染予防に注意をしながら、皆様のお越しをお待ちしております。<m・y>

たまちゃんのベリーベリーサワー

2022.05.22 shop blog

アクティブに過ごしたくなるような、気持ちの良い季節がやってきました。
ショップには、毎年恒例のたまちゃんこと たくまたまえさんの「ベリーベリーサワー」が届きました。

いちご、ブルーベリー、ブラックベリー、カシス、フランボワーズ、クランベリーの6種の実がごろりと入ったサワーシロップ。
甘酸っぱい香りと、赤い色がとても可愛らしく、実もそのまま食べることができます。キリッとしたサワーの酸味は、後味スッキリ。ソーダ水で割ったり、アイスクリームにかけたり、ベリーベリーサワーで、夏を乗り切りましょう!
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ジンジャーシロップ、粒ラー油のご紹介

2022.05.22 shop blog

タビラコさんから、薬膳ジンジャーシロップと粒ラー油が届きました!

少しずつ汗ばむ陽気が増えてくる今の季節から梅雨時期にかけては、寒暖差で体調を崩しがちではありませんか?そんな時は身体の冷えも気になるもの。
タビラコさんのジンジャーシロップは、国際中医薬膳師である、タビラコの高橋さんが、血と気を増やして巡らせる効能がある食材、生姜、黒糖、蜂蜜をベースに、他にも様々な生薬を組み合わせて、お腹から体を温められるように作られたものです。
ただ甘いだけではない、体に優しいオリジナルのジンジャーシロップと、そのシロップを作る際に絞った生姜や棗、枸杞子を使った粒ラー油です。

ジンジャーシロップは、暑い日にはシンプルにソーダで割ってジンジャーエールに、寒い日には、お湯とミルクで割ってミルクジンジャーにしても美味しそうです。

粒ラー油は、卵かけご飯にちょっと足したり、素麺やうどんに、薬味と一緒にのせてもアクセントになります。辛さも控えめなので何にでも合いますよ。
夏の食欲が落ちた時にも、ぜひおためしいただきたいです。

幅広くアレンジができるので、ぜひ普段の食卓にプラスしてお楽しみください。
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as you like

2022.05.19 gallery blog

現在、21世紀美術館近くの/galleryでは、木工作家の矢野義憲さんの展覧会を開催しています。

矢野さんの代表的な作品のひとつである「箱」の作品。
今回の展覧会でも、たくさんの方が選ばれました。
それらは、ひとつひとつ違っていて、
真っ直ぐでなく、触れるとカタカタと揺れるもの。
横から見ても上から見ても四辺の長さがそれぞれ違うもの。
8つある角のうち、1つの角だけ面取りするように削られたもの。など、
とても個性豊かな作品たちです。


店頭で実際に箱をご覧になったお客様から、「何に使うんですか?」とよく尋ねられます。
矢野さんの作品は、いずれも食器としても使うことができる仕上げをしていらっしゃるので、用途は広く、使い手次第でどんなふうにも使うことができる、とても自由なものです。
多くの人は、自由度が高いとかえって迷ってしまうものですが、お買い上げいただくことができたお客様は、ぜひ、矢野さんの箱の深い懐に飛び込んでみていただきたい。と思います。
時には書類の整理のための箱として、またある時にはちらし寿司などを盛り付けて、また別の日にはおにぎりやサンドウィッチを詰めて風呂敷で包んでピクニックに出かけたり。お気に入りの小物を飾る飾り台として。。など、
【入れる】だけではなく、ひっくり返して底面を上にして【のせる】。1つで何役もこなしてくれます。


矢野さんの作品は、どれも、あえて、決まった用途を持たせず、作品を手にした私たちに、作品を楽しむための余白を残していらっしゃるように感じます。
「もしも私だったら」
と、いつか作品を手にした時に、たくさん楽しめるように、空想を膨らませておこうと思います。
ぜひ、皆様もご一緒にいかがですか?

矢野義憲展は5月29日までの開催です。
お買い上げ済みの作品も、展示用にお貸しいただいておりますので、ぜひ、実際にご覧いただければと思います。

ご来店、心よりお待ちしております。
(n)


66th exhibition
yano yoshinori
2022.04.29 – 05.29
12:00 – 18:00
close monday

factory zoomer reclaimed blue展ご来店予約について

2022.05.18 gallery blog

※ご予約受付は終了いたしました。たくさんのお申し込みありがとうございました。




factory zoomer /galleryでは、6/3(金)より“reclaimed blue展”を開催致します。
新型コロナウィルス感染対策として、6/3(金)の終日、6/4(土) の一部時間帯につきましては、事前ご予約制とさせて頂きます。
ご来店をご希望のお客様は、下記をお読みいただき、お申し込みくださいますようお願い致します。
※必ず最後までお読みください。


【 ご予約方法 】
ご希望の方はメール(order@factory-zoomer.com)にてお申し込み下さい。
お申し込み1件につき1名さまのご予約となります。
件名を【 ファクトリーズーマ展 来店予約 】としていただき本文へ以下の内容をご記載ください。
①お名前
②携帯電話番号
③ご希望の日付と時間 (第3希望まで)
・6/3(金) 12:00 – 12:50
・6/3(金) 13:00 – 13:50
・6/3(金) 14:00 – 14:50
・6/3(金) 15:00 – 15:50
・6/3(金) 16:00 – 16:50
・6/3(金) 17:00 – 18:00
・6/4(土) 12:00 – 12:50
・6/4(土) 13:00 – 13:50
・6/4(土) 14:00 – 14:50
・ 希望なし
※6/4(土)の15:00以降はご予約なしでご入店が可能ですが、店内のお客様の人数によってはお待ちいただく場合がございます。


【 定員 】
各回5名様


【 予約受付期間 】
5/23日(月) 12:00 ~ 5/24(火) 18:00 
◯結果は、5/26(木) 20:00までにご返信いたします。
こちらからのご返信の有無をもってご予約結果とさせていただきます。ご了承下さい。
(必ず order@factory-zoomer.comからのメールを受信できるよう、設定のご確認をお願い致します)


【 ご注意事項 】
※ご予約は先着順ではございません。
※ご希望のお時間が重なった場合は抽選とさせて頂きます。ご希望に添えない場合もございますが、ご了承ください。
※受付期間外のお申し込みは無効とさせていただきます。
※必ずご来店のご本人様がお申し込みください。代理の方のお申し込みは、当選の場合でもご入店をお断りすることがございます。

67th exhibition factory zoomer

2022.05.18 gallery exhibition

2022.06.03 fri.- 06.19 sun.
12:00→18:00

music:
cnblue / blue sky
norah jones / the grass is blue



photo by sasaki takanori



reclaimed blue project/再生する青


10年前に「reclaimed blue project / 再生する青」と名付け、工房にたまった廃棄用の黒いガラスとご家庭でご不要になった、もしくは破損した当工房の作品の引き取りを中心に、溶かし直しを始めた。(幸いにも作品をそのまま、返してくる方はまだいない)ごちゃ混ぜに溶かすと、絵の具のようにグレーのガラスになるかと思いきや、藍色とよんでもいいような深い青が生まれた。特別な調合をしたわけでもなく、ガラスの持っている性質に逆らうことのない溶かし直しで、オマケのようにできた美しい青。直感的に、自由で、少し特別なモノを作ろうと思った。リサイクルを声高々にうたうことはしたくない。これからは、それが、当たり前の時代がくる、モノを生み出す人間として心に刻みつけておこうと思い10年。世の中がSDGsと騒ぐ中、私はいったい何ができているんだろうか?相変わらず、ガラス制作には、電気もガスも水も使う、せめて、人の気持ちを癒し、生活を豊かにするモノを精一杯作り、手渡していきたいと願うばかりだ。 辻和美



辻和美 経歴
1999年金沢に、ガラス工房factory zoomerを設立。ガラス器の新しいスタンダードを目指し、デザイン・制作を行う。その後直営店factory zoomer / shopをオープン。2009年金沢市文化活動賞。2010年〜2016年まで生活工芸プロジェクトディレクターを務める。2016年factory zoomer / galleryをオープン。


※6/3(金) 終日、6/4(土)の 一部の時間帯 は、事前ご予約制とさせていただきます。ご予約方法は、factory zoomerのホームページ“information”の最新の記事をご覧ください

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